今年も『関所』越え。

こんばんは。

皆様お久しぶりでございます。

前回の更新が6月13日ですから約1ヶ月ぶりの更新となりますね。

7月4日(水)に行われた横浜スタジアムは約三週間ぶりの実戦ということでじっくり応援してきた訳ですが、

やはり毎年来る『関所』を越えるのは大変ですね・・。

やはり土手でいくらラッパを吹いてきても、野球場ではいい感じに音は出ないし。

ここぞという場面で躊躇が生まれるし。

なかなかうまい具合に応援ってできないもんですね。

オールスターが終わればまた関東では試合が続きますから、早くコンディションを戻さないといけませんね。

とりあえずは明日、千葉で行われるオールスター。

しっかり応援していきましょう!

(久々なのかブログの文章もなかなか出てこない・・。)

熱く共に戦おう!

こんにちは。

おととい福岡から帰ってきました。

福岡三連戦は一勝二敗。

やはり相手が交流戦首位のチームなのか、なかなか勝たせてくれませんね・・。

今日から甲子園で西武戦が始まりますが、ここは気持ちを切り替えてまた勝ち越しといきましょう!

そんな福岡の交流戦に筆者は土日から参戦をさせていただき、この日は我が関東若虎会の横断幕を持っていきました。

実はこちらの横断幕、各野球場の応援ルールで、貼れる野球場が関東では無く、広げる場合は各自手で持たなければいけないのであまり使う機会がなかったんですね。

そのためこちらの横断幕は、

長い間元応援団員のご実家で眠っておりました・・。

そんなこんなしていたら元応援団員より、

「実家で掃除してたら横断幕が出てきたんだけど、どうする?」

とご連絡をいただきまして、

無事に筆者の自宅まで郵送してくれたおかげで、昨年の夏ぐらいから横断幕を持って遠征へ行けるようになったのでございます。

(あのときはどうもありがとう!)

結構厚い生地でできているため、持っていくとなると結構重たいのですが、

やはりこのように横断幕が並んでいるとなんか気持ちがいいものですね♪

横断幕が貼れる野球場というと限られてしまいますが、

また参戦する機会があったら持参したいと思います。m(_ _)m

持ち物確認をしながら。

こんにちは。

ただ今、福岡に行く準備をしております。

福岡に行くのは明後日なんですが、その日は泊まり勤務を終えてからすぐに向かわなければならないため、家に滞在できる時間は20分弱。

20分弱のあれば家で遠征の準備をするぐらいは可能なんですが、さすがにシャワーまでは浴びれない。

さすがに仕事の汗を付けたまま飛行機に乗ってしまうとオイニーを撒き散らしながらのフライトになってしまいますからね(汗)

筆者も気付けば三十代・・。

きちんと入浴時間を確保するためにも今はしっかり準備していきましょう。

そんな準備をしながらではございますが、早く先週の試合のブログを更新しないといけませんね。

6月1日(木)に行われた千葉マリンスタジアム。

とは言ってもこの日は、

・高山選手の先頭打者ホームランで先制

・しかし唐川の調子がよく、その先は打てず

・ロッテ打線も好調だったのか、モンキーターンのSG優勝戦の曲が何度も聞こえてくる

と、高山選手のホームラン以外はあまりいいところがなかった試合だったんですよね。

いつものように過去の負けた試合のことを掘り返してもいいことはありませんので、今日はこのへんにしておきましょう。

以上、飛行機を降りたらすぐにでもヤフオクドームへ向かいたいものの、手荷物で預けているポールを取るために数分のロスが生まれることが予想される筆者がお送りしました。

拍手を受けながら。

こんにちは。

千葉マリンが終わって早五日。

昨日までの四日間はマジで死んでおりました。

特に昨日は数ヵ月ぶりの「丸一日予定無し休日」だったため、11時間睡眠→昼食→三時間睡眠→夕食→10時間睡眠とひたすら睡眠のために一日を使ってしまいました。

そんな体調だったため、この四日間は完全にラッパもお休み。

先ほど、間四日空けた状態でラッパを吹いたら見事に咳き込んでしまいました。

次回参戦する福岡まであと四日。

さすがに間四日も空けた状態なので千葉マリンのようなコンディションでラッパを吹くのは厳しいかもしれませんが、焦ることなく、じっくり時間をかけて調整していきましょう。

そんなラッパのコンディションは不調なところではございますが、体調は万全になってきたので、早くブログを更新してしまいましょう。

5月31日(水)に行われた千葉マリンスタジアム。

この日は能見投手の先発で7回2/3を無失点と素晴らしいピッチングを見せてくれました。

この日は投球数も少なく「そのまま完封か?」と大いなる期待を持ってしましたが、途中で桑原投手にバトンタッチ。

完封勝利を見れなかったのはちょっと残念でしたが、能見投手がマウンドを降り、ベンチに戻るときの拍手はすごかったですね。

今日から行われる京セラ三連戦でもきっと能見投手の登板はあると思いますので、そのときもぜひたくさんの拍手が飛ぶようなピッチングを見せてもらいたいですね。

以上、そんな京セラ三連戦のお誘いをもらいながらも、お仕事のため参戦できないことが少し歯がゆい筆者がお送りしました。

(ご連絡をくれたとらむすめさん、すいません・・。m(__)m)

実戦と練習の違い。

おはようございます。

千葉マリンで行われた三連戦も一昨日で終了。

結果は2勝1敗。

気持ちよく3タテといきたかったですが、そうはいきませんでしたね・・。

怒濤の連戦も終わり、しばらく関東で試合が行われないと思うと寂しいですが、これで時間に余裕が生まれてきたわけですから、じっくりブログを更新してしまいましょう。

千葉マリン第一戦目。

この日は秋山投手の先発で7失点という内容ではございましたが、打つ方では15点と大爆発。

応援歌もチャンスマーチも吹きまくりという試合だったんですが、

途中からラッパの音が出なかったなぁ〜・・。

前回の神宮から間8日ということで、「実践からそんなに離れてないし、土手での練習は1時間ちょいで大丈夫だろう」と思ってやっていたんですが、

今までの連戦のときのみたいに、少し休めばラッパを吹き続けられるようなコンディションとはいきませんでした。

やはり実戦と練習とは違うのか、なかなかうまいようにコンディションを維持することはできませんね・・。

今度筆者が参戦するのは福岡なので、そのときにはちゃんと音が出せるようにしっかり調整しないとな。

以上、そんなラッパのコンディションについて書いた二つ前のブログをこの日の試合前にうっかり消してしまった筆者がお送りしました。

(原文はもう残ってないし、お蔵入りだなこりゃ・・。)

今は誰が御意見してるの?

5月21日(日)に行われた神宮球場。

この日は高山選手&上本選手のタイムリーで同点に追い付き、福留選手を敬遠するときに相手ピッチャーが暴投し、三塁ランナーが戻り、これが勝ち越し点となった試合。

おとといの出勤前、久々にサンデーモーニングを見る時間があったので、朝ごはんを食べながらチャンネルを6番に変えたのですが、

そのときには週間御意見番でこの試合のことを伝え終えたところでした・・。

果たしてどのような形で「渇!」が入ったのか?

それを見ることができなかったのがなんとも歯がゆかったですね。

そう考えると、サンデーモーニングは毎週録画にしたほうがいいのかな?

そんな週間御意見番でぜひとも「あっぱれ!」をもらえるような試合をタイガースにはしてもらいたいですね。

あと一時間ちょいもすれば始まるロッテとの交流戦。

少々風が強い状態ではございますが、無事に試合は行われるでしょう。

交流戦からまたタイガースが勢いに乗ってもらえるように、力強いご声援よろしくお願いします。m(_ _)m

今は辛抱して。

こんにちは。

5月に入ってから関東では連戦ラッシュが続いておりますが、

筆者の職場では残業ラッシュが続いております・・。

野球場へ行くためにお休みをもらっているので何も文句は言えませんが、

この連戦が続く中、残業するのはやはり堪えますね・・。

来週の千葉マリンが終われば関東の試合は一段落しますので、

それまでは体調を崩すことなく、しっかりと取り組んでいきましょう。

そんな関東で連戦が続く中行われた5月19日(金)の神宮球場。

この日のタイガースは岩貞投手、ヤクルトは原樹理との対決となりました。

原樹理をノックアウトしたときには、

『「さよなら×2 原」にするか、「さよなら×2 原樹理」にするか、どうしよう?』

なんて考えていたんですが、

残念なことにノックアウトすることはできませんでした・・。

タイガースはホームランが出ていたものの、打線はあんまり繋がらなかったからなぁ・・。

今度の対戦のときはしっかりと打ち込んで、原樹理をノックアウトしたいものですね。

以上、身体に疲労を感じながらも、フェースガードをしている鳥谷選手を見ていたら「そんなことは言ってられない!」と感じた筆者がお送りしました。

(ここはなんとか気持ちで乗り切ろう!)

普段とは違う観戦スタイル。

こんにちは。

5月13日(土)の試合が雨で早々に中止となってしまったので、その日は数名のメンバーと一緒に東京ドームで行われた日ハム戦に行って来ました。

いつも行っている東京ドームではございますが、主催者や座る場所が違うだけで見えてくるものも違ってきますね。

当たり前にアナウンスの声やイニング間のイベントも違うし。

二階席で試合を見させてもらいましたが、座席に背もたれが付いているのを初めて知りました。

シーズン中はどうしても応援と仕事が忙しくなってしまい、なかなか他球団の試合にまで行く余裕がないんですが、

いつもの応援の責任を抜きにして、ゆっくり野球を見るというのはやはりいいもんですね。

今度はゆっくり浜スタの内野席にでも行ってみるかな?

考えてみれば生涯で一度もみかん氷って食べたことないからなぁ・・。

そんなこんなを思いながらも、しっかりと責任を持って応援をさせてもらった5月14日(日)の横浜スタジアム。

この日は横浜に先制されながらも、鳥谷選手のタイムリー&北條選手の犠牲フライですぐに同点に。

その後、藤浪投手の好投→マテオ投手の見事な継投と試合の流れを作り、9回には福留選手&糸原選手のタイムリーで勝負を決めてくれました。

ドリス投手も三人で締めてくれたし、いい流れで勝った試合だったなぁ〜。

そんな流れの良い試合をぜひ、今日の巨人戦でしてもらいたいですね。

以上、昨日は野球場と変わらぬテンションで中継を見ていたら、予想以上に独り言がうるさいことを初めて気付いた筆者がお送りしました。

(野球場にいると自分の独り言って欠き消されちゃうんだね。)

ラッキー7の六甲おろし。

こんにちは。

神宮三連戦も昨日で終了。

結果は1勝2敗。

勝ち越しできなかったのは残念ではございますが、明日から始まる巨人戦でしっかり勝って、また連勝街道といきたいですね。

さぁ、まだまだたまっているブログを早く更新してしまいましょう。

5月12日(金)に行われた横浜スタジアム。

この日はランディ投手の先発で7回1失点とナイスピッチング。

打つ方でも鳥谷選手のタイムリー&ホームラン、福留選手&中谷選手のホームランと、とても気持ちのよい勝利を掴んでくれました。

そんな勝利を掴んだ横浜スタジアム第一戦目でしたが、この日からラッキー7の六甲おろしが球場のスピーカーから流れるようになりました!

横浜スタジアムではラッキー7になると応援団がトランペットで吹くのが基本で、ファンクラブ応援デーでトラッキーが来ているときぐらいしか球場のスピーカーから流れなかったんですが、

これからは阪神戦であればラッキー7のときに六甲おろしを流してくれるそうです。

昔はビジターというとラッキー7の六甲おろしどころかヒーローインタビューも流れなかったのに。

そんなことを思い出していると、年月は流れて行ったんだなぁ〜、と感じてしまいますね。

そのうち東京ドームでもラッキー7の六甲おろしが流れる日も来るのかな?

そんなことをしみじみと感じた横浜スタジアム第一戦目でございました。

フリーズの恩恵②(なのか?)

こんにちは。

「関東怒濤の5月」もいよいよ9試合を消化。

じわりじわりと疲労感が増してまいりました。

昨日は職場で人員がいないということで、公休出勤をやらせてもらったんですが、

朝起きるのがしんどかったなぁ〜。

一昨日は「次の勤務が早い」ということで早々に神宮球場を後にし、家で6時間ほど落ちるように寝てきたのですが、まだまだ疲れが取れないですね。

本日は仕事がお休みで、試合もナイターですから、お家に帰ったらお昼まで泥のように眠るといたしましょう。

そんな眠気にも襲われそうな今日一日でしたが、やらなければいけないことは片付けなければいけませんね。

5/10の東京ドーム第二戦目。

この日は岩貞投手が4回7失点で降板し、交代した松田投手も坂本と小林に打たれてしまうという厳しい展開に。

スコアも2対9、なんともテンションが下矢印になりそうになったとき、

「この雰囲気、この前と似てないか?」

とふと頭をよぎりまして、

「このように厳しい状況ではございますが、雰囲気がこの前の広島戦と似ております。また奇跡が起きるかもしれませんので、力強いご声援よろしくお願いします!」

と口上を入れさせてもらったら、

ヒット→ヒット→四球→四球で3対9。

「まさか、そんなことがまた起こっちゃったりする??」と少々奇跡に期待をしたら、

サードゴロと三振でツーアウト。

「そんなうまい話はないかぁ〜」と少し冷静になろうとした瞬間、

高山選手のタイムリー&北條選手のタイムリーツーベースで6対9。

・・・・・・。

えーーーっ!!!

いよいよ3点差まで迫ってきたぞ!

ここで糸井さんがタイムリーを打ったら、1点差。

この前の広島戦の再来か?

ここまで来ると筆者にはもう神が舞い降りて来ているのか?

と思いながら、このときばかりは神の存在を信じながら襲来をやらせてもらったら、

糸井さんは残念ながらセカンドゴロ・・。

・・・・。

やはり神までは舞い降りて来なかったかぁ〜。

きっと神が舞い降りていたら、あそこでタイムリーが出ていたんですかね?

結局、試合は7対9で負けちゃったし。 

「奇跡を逃した」という残念な気持ちはありますが、やはり自分は何でもない小市民であるんだなと、改めて感じた東京ドーム第二戦目でございました。